新中1のための中学英語準備コースを開講致します! 中学準備英語は英語専門塾の英検アカデミーにお任せ下さい!

英検アカデミーTOP > 講師ブログ > 新中1のための中学英語準備コースを開講致します! 中学準備英語は英語専門塾の英検アカデミーにお任せ下さい!

2025
03/24

新中1のための中学英語準備コースを開講致します! 中学準備英語は英語専門塾の英検アカデミーにお任せ下さい!

【新中学1年先取り講習】         

中学校の英語でつまずかないためには、早めの準備が必要です!

 

この時期になると中学英語に備えて、新中学1年の入塾希望者が増加しています。

そこで、英検アカデミーでは「新中学1のための中学英語準備コース」で英語の先取り学習を行っています。

 中学入学から英語が得意に!
 「中学英語準備コース」

 

中学校で使用する教科書の先取り学習をして、自信を持って私立中学に進学しよう!

中学英語準備講座・中学英語準備コース

こんな方にピッタリ!

中学入学前に中学1年生で習う内容を先取り学習し、余裕を持ってスタートしたい。

中学で初めて英語を学習するので、授業についていけるように英語を準備したい。

英会話は習っているけど、中学に備えて単語のスペルや文法も学習したい。

 

なぜ中学に入る前に対策が必要なのでしょうか

英語は中学1年生で決まるから

初めて英語を本格的に勉強する中学1年生の時点で英語を嫌い・苦手になってしまい、そのままずっと英語の成績が伸び悩んでしまう・・・というケースが多くあります。

これから英語を本格的に学ぶ小学生、中学1年生、英語のレベルアップをしたい中学・高校生英語が苦手だと感じる中学・高校生をお持ちの保護者のみなさん、生徒さん、ぜひ読んで確認してみてください。

 

本格的に英語を勉強し始めた段階でのつまずきポイント

★つまずきポイントその1★

Be動詞と一般動詞を混同してしまう

 

まず英語の動詞を確認しましょう。英語の動詞大きく一般動詞be動詞2種類に分かれます。

実は、ここが最初にして大きなつまずきポイントその1です!!

なぜつまずきポイントなのかもしわからなければ、ここから復習することをお勧めします。

 

 

一般動詞?be動詞?

英語の動詞にはbe動詞と一般動詞があります。

Be動詞所在・状態を表わし、主語に合わせて、現在ならば、am,is,are過去ならば、was,wereとなります。

使い方は、

I am a student.

There is a cat under the desk.

などです。

 

一般動詞は、be動詞以外の動詞で動作・状態・性質を表わす動詞です。例えば、study,play,haveなど。

使い方は

You play the piano very well.

He studies English every day.

などです。

 

ではなぜ、この英語の動詞(一般動詞、be動詞)大きなつまずきポイントになるのでしょうか?

ここでつまずいている多くの生徒さん達を見ていて気が付くことは…疑問文や否定文を書いてもらうと、以下のような英作文を見かけます。

 

He plays the piano.

→ Is he plays the piano?

これは、動詞はplayなので般動詞の文です。ということは、be動詞は使えません。

疑問文ならば、

Does he play the piano?とDoesを使い一般動詞は原形なりますよね?

         

なぜ、最初のような間違った英文を書いてしまうのでしょうか?

 

ポイント

英語の1文は、動詞が1つです。

この1つの動詞が一般動詞を使われていれば、主語・時制に合わせてdo,does,did一般動詞の原形を使って否定文や疑問文を作ります。

Be動詞が使われている文ならば、主語・時制に合わせてbe動詞を使って否定文、疑問文を作ります。

 

英語を本格的に学び始めた小学生・中学一年生や英語が苦手な中学生・校生が最初につまずく点はここです。

つまり

☆ 英語の動詞には、一般動詞とbe動詞がある。

◆ 英語の1文には、動詞は1つ 

 →一般動詞の文には否定・疑問文は主語、時制に合わせて、do,does,didを使い、一般動詞は原形にする。

 →be動詞の文には否定・疑問文には、主語、時制に合わせてBe動詞を使う。

この英文法のルールを正しく理解できていない生徒さん達は意外とたくさんいらっしゃいます。
ここの点が全然わからない、または、あいまいな理解でいると、この先の文法で間違いなくつまずき、英語がどんどんわからなくなります。

新中学1年先取り講習

 

◆すでにこの部分が全然または、あまりよくわからない。混乱してしまう。

◆一般動詞?be動詞?それらの言葉を見聞きしても、何の事だかわからない

◆小学生やこれから中学で本格的に英語の勉強をするので最初からきちんとマスターしたい

英検準2級や英検2級を何度うけても合格できない

◆学校の英語の定期試験の結果が良くない

このようなお悩みやお考えがある、生徒さんや保護者の皆さまはいらっしゃいませんか?

英検アカデミーの「新中学1年先取り講習」

英語は文法の積み重ねなので、理解不足な点があると、いくらその先を一生懸命努力しても残念ながら、英語の実力はつきませんし、成績も上がらないし英検などの合格も難しくなります。

しかし、中1でスタートダッシュできれば、中2、中3と授業の内容が難しくなっても英語の成績はぐんぐんと伸びていきます。

そこで 中学英語準備講座・中学英語準備コース をお勧めします。

英検アカデミーの中学英語準備コースでは独自の教材で苦手の部分を即発見し、講師が即補強するためのカリキュラムを組みます!

 

英検アカデミーは、英語専門塾だからこそ、英語・英検指導経験豊富な英語専門講師たちが、個別塾だからこそ可能なお一人お一人の実力・理解度に合せたきめ細やかな指導お子様がつまずいている箇所まで戻り懇切丁寧に指導いたします。

生徒さんたちはわからなかったところがわかるようになるから英語学習が楽しくなる!

理解が進み努力をするから、英語の実力がつく。

学校の英語の成績や英検に合格する!!

 

新中学1年先取り講習

中学英語準備講座・中学英語準備コース

 

中学校の英語の授業に少しでも不安を抱えている生徒さんは是非このコースを受講し、中学英語の良いスタートを切りましょう。

 

★つまずきポイントその2★

中高一貫校向けの教科書が難しいから

中高一貫の学校では「ニュートレジャー」や「プログレス21」など公立の学校と比べると難易度の高い教科書が多く使われています。

 

これらの教科書は全訳や解答が市販されていないため「どのように勉強したらいいのかわからない」と悩む生徒さんが多くいらっしゃいます。

 

英検アカデミーでは教科書の全訳・解答と多くの参考資料を用意しています!

当塾独自の予想問題プリントもございますので自宅では出来ない勉強方法が実現します。

ニュートレジャー、プログレス21対策に関しては下記のページにも詳しい内容がございます。

ニュートレジャー対策

プログレス21対策

英検アカデミーなら、プログレス21の3つの悩みを解決できます!

もし生徒さんの通う学校の教科書が該当するものであれば是非一度英検アカデミーにご相談ください。

 

始めるなら今がチャンス!

まだ小学生だから・・・といって「ゆっくり」勉強しては気づいた時には「英語が出来ない」ことになっているかもしれません。

しかし、今からプロ講師と「しっかり」学習すれば大丈夫です。

新中学1年生、特に授業の進む速度が早い私立中学校の英語についていくために英検アカデミーの「中学準備英語コース」ではじめの一歩を踏み出しましょう。

その他、英検対策なども行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

中高一貫校の英語教科書対策や
英検対策から大学受験まで
トータルサポート
英語のことなら英語専門塾
英検アカデミーにお任せ下さい。

 

当塾について少しでも興味をもたれた方、

随時説明会を行っておりますので、

お気軽にお問い合わせください。

 お問い合わせフォームへ

<4技能を伸ばす英語の総合力をつける塾>

英検アカデミーの講師は
英語を専門とした
プロ講師集団です。
中高一貫校の英語もお任せください!

英検合格実績は日本最大級
英検アカデミーの英検合格率

通常50~60%程度の合格率ですが、
当塾の講座受講生は入塾後5か月で
93%の英検合格率

叩き出しています。

英検対策講座を受講して、
英検合格を目指しましょう!

お問い合わせはこちら

資料請求はこちら


ページトップ