英検アカデミーは英検対策やリスニング、プログレス、ニュートレジャーの指導を行う英語専門塾です

プログレス・ニュートレジャー対策No.1!英検アカデミー

疑問・質問、お気軽にお電話下さい! 080-5087-9981

Home > 講師ブログ > 新中1のための中学英語準備コースを開講致します!

2020
02/03

新中1のための中学英語準備コースを開講致します!

中学校の英語で躓かないためには、

早めの準備が必要です!

 

この時期になると中学英語に備えて、

新中学1年の入塾希望者が増加しています。

そこで、英検アカデミーでは

 

「新中学1のための

   中学英語準備コース」

 

で英語の先取り学習を行っています。

なぜ中学に入る前に対策が必要なのでしょうか

 

【その1】英語は中学1年生で決まるから

初めて英語を本格的に勉強する中学1年生の

時点で英語を嫌い・苦手になってしまい、

そのままずっと英語の成績

が伸び悩んでしまう・・・

というケースが多くあります。

 

これから英語を本格的に学ぶ小学生、
中学1年生、英語のレベルアップをしたい中学・
高校生や、英語が苦手だと感じる中学・
高校生をお持ちの保護者のみなさん、生徒さん、
ぜひ読んで確認してみてください。

 

本格的に英語を勉強し始めた段階での

つまずきポイント その1 

Be動詞と一般動詞を混同してしまう

 

まず英語の動詞を確認しましょう。

英語の動詞大きく一般動詞be動詞

2種類に分かれます。

実は、ここが最初にして

大きなつまずきポイントその1です!!

なぜつまずきポイントなのか

わかれば問題はありません。

次の記事をお読み下さっても結構です。

もしわからなければ、

ここから復習することをお勧めします。

一般動詞?be動詞?

 

以上みてきたように、
英語の動詞にはbe動詞と一般動詞があります。

 

Be動詞所在・状態を表わし、

主語に合わせて、

現在ならば、am,is,are

過去ならば、was,wereとなります。

使い方は、

I am a student. There is a cat under the desk.

などです。

 

一般動詞は、be動詞以外の動詞で

動作・状態・性質を表わす動詞です。

例えば、study,play,haveなど。

使い方は

You play the piano very well.

He studies English every day.

などです。

 

ではなぜ、

この英語の動詞(一般動詞、be動詞)

大きな躓きポイントになるのでしょうか?

 

ここでつまづいている多くの生徒さん達を

見ていて気が付くことは…

疑問文や否定文を書いてもらうと、

以下のような英作文を見かけます。

 

He plays the piano.

→ Is he plays the piano?

これは、動詞はplayなので一般動詞の文です。

ということは、be動詞は使えません。

疑問文ならば、Does he play the piano?と

Doesを使い一般動詞は原形なりますよね?

         

なぜ、最初のような間違った英文を

書いてしまうのでしょうか?

 

ポイント

英語の1文は、動詞が1つです。

 

この1つの動詞が一般動詞を使われていれば、

主語・時制に合わせてdo,does,did

一般動詞の原形を使って

否定文や疑問文を作ります。

Be動詞が使われている文ならば、

主語・時制に合わせてbe動詞を使って

否定文、疑問文を作ります。

 

英語を本格的に学び始めた小学生・
中学一年生や英語が苦手な中学生・
高校生が最初につまづく点はここです。

 

つまり

◆英語の動詞には、

 一般動詞とbe動詞がある。

 

◆英語の1文には、動詞は1つ

 →一般動詞の文には

否定・疑問文は主語、時制に合わせて、

do,does,didを使い、一般動詞は原形にする。

 

 →be動詞の文には

  否定・疑問文には、主語、時制に合わせて

  Be動詞を使う。

この英文法のルールを正しく理解できていない
生徒さん達は意外とたくさんいらっしゃいます。
ここの点が全然わからない、
または、あいまいな理解でいると、
この先の文法で間違いなくつまづき、
英語がどんどんわからなくなります。

 

◆すでにこの部分が全然または、

あまりよくわからない。

混乱してしまう。

 

◆一般動詞?be動詞?

それらの言葉を見聞きしても、

何の事だかわからない

 

◆小学生やこれから中学で本格的に

英語の勉強をするので最初から

きちんとマスターしたい

 

英検準2級や英検2級を

何度うけても合格できない

 

◆学校の英語の定期試験の結果が良くない

 

このようなお悩みやお考えがある、

生徒さんや保護者の皆さまは

いらっしゃいませんか?

 

英語は文法の積み重ねなので、

理解不足な点があると、

いくらその先を一生懸命努力しても残念ながら、

英語の実力はつきませんし、

成績も上がらないし

英検などの合格も難しくなります。

しかし、中1でスタートダッシュできれば、中2、中3と授業の内容が難しくなっても

英語の成績はぐんぐんと伸びていきます。

 

英検アカデミーの中学英語準備コースでは

独自の教材で苦手の部分を即発見し、講師が

即補強するためのカリキュラムを組みます!

 

英検アカデミーは、英語専門塾だからこそ、

英語・英検指導経験豊富な英語専門講師たちが、

個別塾だからこそ可能なお一人お一人の

実力・理解度に合せたきめ細やかな指導

お子様がつまづいているかしょまで戻り

懇切丁寧に指導いたします。

生徒さんたちは

わからなかったところがわかるようになるから

英語学習が楽しくなる

理解が進み努力をするから、

英語の実力がつく。

学校の英語の成績や英検に合格する!!

 

中学校の英語の授業に少しでも不安を抱えている

生徒さんは是非このコースを受講し、

中学英語の良いスタートを切りましょう。

 

【その2】中高一貫校向けの教科書が難しいから

中高一貫の学校では「ニュートレジャー」や

プログレス21」など公立の学校と比べると

難易度の高い教科書が多く使われています。

 

これらの教科書は全訳や解答が

市販されていないため

「どのように勉強したらいいのかわからない」と

悩む生徒さんが多くいらっしゃいます。

 

英検アカデミーでは教科書の全訳・解答と

多くの参考資料を用意しています!

当塾独自の予想問題プリントもございますので

自宅では出来ない勉強方法が実現します。

ニュートレジャー、プログレス21対策に関しては

下記のページにも詳しい内容がございます。

ニュートレジャー対策

プログレス21対策

 

英検アカデミーなら、

プログレス21の3つの悩みを解決できます!

もし生徒さんの通う学校の教科書が

該当するものであれば

是非一度英検アカデミーにご相談ください。

 

始めるなら今がチャンス!

 

まだ小学生だから・・・

といって「ゆっくり」勉強しては

気づいた時には「英語が出来ない」ことに

なっているかもしれません。

 

しかし、今からプロ講師と「しっかり」

学習すれば大丈夫です。

 

新中学1年生、特に授業の進む速度が早い

私立中学校の英語についていくために

英検アカデミーの

 

「中学準備英語コース」

ではじめの一歩を踏み出しましょう。

 

その他、英検対策なども行っておりますので、

お気軽にお問い合わせ下さい。

 

当塾について少しでも興味をもたれた方、

各校舎にて随時説明会を行っておりますので、

お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせは、

インターネットで承っております。

 

お問い合わせはこちら

資料請求はこちら

英検対策

ニュートレジャー対策

プログレス対策

教室を探す
(市区町村名50音順)

 

北海道

札幌市 札幌駅前教室

宮城県

仙台市 仙台教室

埼玉県

上尾市 上尾教室
川口市 川口西口教室
川口東口教室
さいたま市浦和区 浦和教室
北浦和教室
中浦和教室
さいたま市大宮区 大宮教室
さいたま市南区 武蔵浦和教室
南浦和教室
武蔵浦和第二教室
越谷市 南越谷教室
所沢市 所沢教室
新座市 新座教室
志木教室
吉川市 吉川教室
川越市 川越教室
飯能市 飯能教室

静岡県

浜松市 浜松教室

奈良県

奈良市 学園前駅前教室

岡山県

岡山市 岡山教室

広島県

広島市 広島教室
広島第二教室

大分県

大分市 大分教室

ページトップ